|
わたしは、大手鉄鋼企業を退職してから独立し、これまで20年間、健康産業で自分の株式会社を経営して、業績を上げることだけに集中してきました。まさに、典型的な日本の中小企業の経営者といえます。
しかし、陳氏の話は、そのような私の頭に「ガツーン!」とハンマーで殴られたようなショックを与えました。
例えば、ネバダレポートの情報を調べると、日本再建のプログラムを明確に記していることがわかりました。
| 1. |
公務員の総数の30%カット、及び給料30%のカット、ボーナス全てカット |
| 2. |
公務員の退職金は100%すべてカット |
| 3. |
年金は一律30%カット |
| 4. |
国債の利払いは、5〜10年間停止 |
| 5. |
消費税を20%に引き上げ |
| 6. |
所得税の課税最低限を年収100万円まで引き下げ |
| 7. |
資産税を導入して不動産には公示価格の5%を課税、債権・社債については5〜15%の課税、株式は取得金額の1%を 課税 |
| 8. |
預金は一律1000万以上のペイオフを実施し、第2段階として預金額を30%〜40%財産税として没収する |
つまり、国の借金をこのように、国民に負担を課すことで返済しようとするものです。
もちろん、日本がこのまま財政破綻するか、上記のような対策がとられるかは、今の段階では定かではありません。
この情報だけに振り回されて、日本の将来は真っ暗と思うことは軽率な考えでしょう。
しかし、わたしには、家族を守る責任があります。
つまり、現実問題として、
日本の銀行にこのまま預金していても、まったくメリットはない。
しかも、自分の預金を100%国家は保障をしてはくれない。
ならばそれを自分で変えるしかないのです。
わたしは、はじめて、華僑の常識とも言える資産運営の重要性に気がついたのです。
しかし、これから、具体的にどのように対策すればいいのでしょうか?
わたしは、日本に住んでいるし、日本の銀行に預金を預けるしか他に手の打ちようがないと言う事を陳氏に話しました。すると彼は・・・
|
陳氏:「いえいえ、日本に住んでいても自分の預金を増やしたり、守ったりすることはできますよ。例えば、あなたが海外に自分の預金を移せばいいんですよ。つまり海外にも自分の銀行口座をつくって、その銀行からはるかに高い金利で利子を受け取ればいいんですよ。しかも、それは資産を守ることにもなります。コツさえ知ればそんなに難しくありません。」
|
海外に口座をつくって、自分の預金を移せば良い。
わたしは、さらに、どのような方法があるかを尋ねました。
その答えが、これからお話しする
台湾
にあったのです。
台湾は最近、台湾新幹線が開通したことが記憶に新しいとおもいます。
日本から近いので多くの観光客が訪れています。
特に台湾の首都台北は、わたし自身初めて訪れたとき、想像を超えた大都会だったので驚きました。
人口は260万人超で、近代的な建物が並んでいるところもあれば、日本統治時代の西洋建築が多く残っている歴史の背景も見られる魅力的な都市です。

台北101:世界最高層ビル(508m)。 |

日本統治時代に建てられた近代建築物 |

龍山寺:台北一の名所 |

台北ダウンタウンの夜景 |
それでは、わたしが台湾を選んだ理由についてご説明しましょう。
日本の銀行に日本円の預金ではなく、外貨預金をしているから大丈夫だと思っている人がいるかもしれませんが、日本の銀行に預けている場合には、財務省管轄ですから、すべて把握されています。これらの外貨預金もペイオフや財産税の対象となります。
つまり、日本の金融機関に預けることは全く資産を増やすことに繋がらず、資産の自己防衛にもならないということです。
なぜ、わたしが、台湾に銀行口座を開設、自分の預金を移すことを決断したのか?
その理由は、大きく6つあります。
 |
1 預金の金利が日本の8倍高い |
 |
2 日本から台湾まで最短2時間で飛べる |
 |
3 台湾は日本語が通じ、日本人に友好的である |
 |
4 金利に税金がかからない |
 |
5 台湾政府が強力に外国人の銀行口座開設を支援している |
 |
6 台湾に強力な人的コネクションがあった |
それでは、1つ目の理由をご説明しましょう。
日本の銀行に預金を預ける場合、平均的な金利は約0.3%と、世界でも最も低水準の利子しかつきません。
「金利0.3%・・・」
もう、日本の銀行にお金を預けていても何のメリットもない時代なりました。
つまり、あなたが日本の銀行に1000万円の預金をしていたとしても、残念ですが、1年間の金利は3万円程度しかつきません・・・
一体この3万円で何ができるのでしょうか?
しかし、
台湾の銀行へ預金すると、「金利2.5%」の利子を受け取ることが可能なのです。
つまり、あなたが台湾に口座つくり、1000万円を預けるだけで、毎年【25万円相当が自動的に増える】のです。
もし、預金が3000万円あったら、毎年75万円相当が自動的に増えます。
もちろん、この2.5%の利子の使い道は自由です。
例えば、毎年貯金して、ドンドン資産を増やしてもいいでしょう。
日本から台湾への交通費は往復数万円もあれば十分です。
この金利を受け取りに、毎年台湾を訪れて、そのついでに台湾で美味しいものを食べてもいいですし、すこし贅沢な旅行に出かけても、十分お釣りは来るでしょう。
このように、日本にだた預金するだけでは、できないことも、台湾に銀行口座をつくって預金を移すだけで、あなたの資産は増え続けるのです。
これが、最大のメリットです。
海外の口座を開設する場合、何かあったときにすぐに飛べる近距離の国を選ぶ必要がるからです。
日本から台湾まで、例えば、東京から約4時間、大阪から約3時間、福岡からだとなんと約2時間で飛べます。つまり、何かあったときに、すぐに飛べる他、日帰りさえも可能なのが台湾だからです。
今メジャーな場所としては、香港、シンガポール、アメリカがありますが、どこの国も飛行に5時間以上はかかります。また、英語と中国語しか通用しません。
特に、アメリカでは、テロ事件以降、非居住者の口座に対して厳しくなっており、将来、非居住者の口座をクローズするかもしれないと噂されています。
もちろん、どこかの国に将来、移住する計画があるのでしたら、その国に資産を移すことが最適でしょう。
日本から台湾まで最短2時間で飛べる
これが、2番目の理由です。
日本人が海外の銀行口座を開設するには1つ大きなネックがあります。
それは、言葉の問題です。
オフショアで人気の香港やシンガポールでは、ほとんど日本語は通じませんので、中国語、英語にならざるを得ません。例えば、銀行口座を開設しても、何らかの変更手続きも、語学力が無ければかなり困難となるでしょう。
しかし、台湾の人々は、戦前は日本語教育がなされていたので、高齢者であれば多くの方が、日本語がある程度話せる上、何と言っても日本人にとても友好的なのです。
これは、約50年も日本が統治していたという歴史的背景から、中国本土よりも日本人に対して親近感を持っています。
わたしが台湾で法人の設立と、銀行口座を開設した際、台湾の友人についてきてもらいましたが、銀行では通常日本語のできるスタッフがいました。
このような理由で、台湾は、日本人にとってなじみやすい国といえるのです。
台湾は日本語が通じ、日本人に友好的である。
これが、3つ目の理由です。
この理由をお話しする前に、オフショアについて解説する必要があると思います。
オフショアとは、税金がない、あるいはとても低いエリアのことをいいます。
オフショアの多くは、カリブ海沿岸や南太平洋地域、中東、アフリカ、それにヨーロッパの小国、あるいは自治領になります。
逆にオンショアとは、オフショア以外の地域のことです。
日本やアメリカ、イギリスなど、一般的には先進諸国はオンショアにあたります。
オフショアでは、銀行預金や資産運用の利益に対して税金はゼロかごくわずか。 所得税、相続税のほか、収入にかかる税金がほとんどありません。
ですので別名 「 タックス・ヘイヴン 」 とも呼ばれ、世界中から企業や投資資金が集まってきます。
意味としては、「税金を回避できるエリア」といった意味になります。
こういうオフショア域内にある銀行をオフショア銀行、オフショアで設立されたファンドをオフショア・ファンドと呼びます。
利息などから税金を引かれないため、銀行口座もファンドもその分、投資効率が良くなります。
台湾のオフショア銀行は、金利に対する税金がかからない他、銀行の口座維持費もかかりません。
これが、4つ目の理由です。
オフショアに海外銀行口座を開設するメリットは、
●金利が日本の8倍ほどあること
●税金を回避できること
●日本国内が財政破綻しても日本国内から差し押さえなどの手が打てないこと
があります。
特に台湾では、OBU( Offshore Banking Unit )と呼ばれる台湾政府が認可して、優遇し強力に推進している台湾資本の海外における活動成果を台湾に還流しやすくするための金融政策上の制度を発足させています。つまり、外国人が台湾に銀行口座をつくることや、さらに、経済活動として台湾の企業と台湾にある外資系企業が直接金融取引できる数々のメリットがあるのです。
もし、あなたが会社のオーナーであれば、自分の預金を移すことに加え、台湾でのビジネスチャンスを作ることも可能になります。
わたしも、台湾に銀行口座をつくるだけではなく、会社もOBUとして発足させました。例えば、わたしの会社と台湾の企業で、直接、金融のやり取りができる上、OBUからは、外国為替業務、信用状の発行と通知、輸出入荷為替に関する事項、振替業務などの様々な資金調達にサービスを受けることができるので、資産を預けるだけではなく、ビジネスとしても非常に可能性を秘めた国なのです。
台湾政府が強力に外国人の銀行口座開設を支援している。
これが、5つ目の理由です。
いままで、5つの理由を述べましたが、この6つ目の理由は本当に大切です。
これは台湾だけではなく、他の国全てに言えることですが、その国に何でも相談できる人脈があるかないかで、まったく変わってきます。
もしあなたが、自分で海外に出向いて銀行口座を開設する場合、いくつもの課題を自分で解決しなければなりません。
●どの銀行に預金口座を開くか?
信用できる銀行を選ばないといけません。(日本に支店のある銀行はダメです。国家破綻の際、差し押さえの対象となる可能性があります)
●預金額をいくらにするか?
●口座の変更手続きをどのように行えば良いか?
●具体的にどのような方法で資産を運用すればよいか?
●日本から資産を移す場合、どのような手続きを行うか?
●そして、言葉の問題。(もちろん英語は必須です)
等々、実に多くの課題があります。
まして、自分ひとりで行うとなると、いったいどれだけの時間を費やすことになるのでしょうか?
これは海外旅行のツアーではありませんので、空港に降り立ったあなたを、誰もホテルや銀行までエスコートしてくれません。ホテルの手配、タクシーの手配、銀行窓口での手続きまで全て自分でやらなければならないのです。
もちろん、わたしも中国生まれながら、日本で育ちましたので、中国語ができません。英語は話せますが、、それだけでは台湾に資産を移すことはとてもできませんでした。
しかし、わたしには、台湾に長年の人脈がありました。
今では、わたしの会社のスタッフとして働いてくれている女性です。この女性とは日本で知り合い、家族ぐるみで付き合っていた友人なのですが、台湾で行うべき手続きを全て手配してもらったのです。
ですから私は、空港に降りれば、ホテルまで車で送ってもらい、一緒に食事をして、翌日の朝に銀行に一緒に出向き、銀行口座を開設する面倒な手続きを全てサポートしてもらいました。
もし、私1人であれば、とても難かしかったでしょう。
つまり、海外に銀行口座を開設して資産の運用を行うには、
その国に、親身に相談に乗ってくれる人脈があるかないかで、
180度変わってくるのです。
これまでお話しした台湾をすすめる6つの理由は、中国語のできないわたしが、実際に、台湾に出向き、銀行口座の開設、さらに会社や資産の運営まで実践して感じた信憑性の高いものです。
 |
1 預金の金利が日本の8倍高い |
 |
2 日本から台湾まで最短2時間で飛べる |
 |
3 台湾は日本語が通じ、日本人に友好的である |
 |
4 金利に税金がかからない |
 |
5 台湾政府が強力に外国人の銀行口座開設を支援している |
 |
6 台湾に強力な人的コネクションがあった |
しかしながら、海外に預金を移したいと思っていても、 この6つの理由だけを聞いただけでは、実際に台湾に銀行口座を開設するのは、難しく、かなり不安もあるとおもいます。
もちろん、私自身も、「自分の預金を本当に移して大丈夫だろうか?」という、不安がありました。
しかし、1つ1つ実行していくことで、自分の預金の99%を台湾の銀行に移してさらに、台湾に会社(TAMACOR INTERNATIONAL TRADING CO., LIMITED)を設立することもできました。
今では、台北(台湾の首都)にオフィスをオープンし、台湾と日本、さらにマレーシアなどのアジア諸国に事業を展開しています。
そこで、わたしは、私自身の経験が生かせるなら、多く方のお役に立ちたいと考えるようになりました。
そこで今回、台湾に設立した会社(TAMACOR INTERNATIONAL TRADING CO., LIMITED)の事業の一環として、台湾のコンサルタントとタイアップし、日本の経営者を対象に、現地で、銀行口座の開設、法人の設立、資産の運用までトータルでサポートするコンサルティングを行うことに決めたのです。
そこで、すこしあなたにご質問をさせてください。。
●海外に銀口座開設の手順を、ただマニュアルにして販売し、
後のサポートの無い、情報販売だけの会社
●情報販売のマニュアルを売るのではなく、あなたの会社に合った計画を一緒に立てて、現地まで同行して最後まで責任をもってサポートするコンサルティング会社
あなたなら、どちらを選びますか?
もし、あなたが、前者の、ただマニュアルを販売しているだけの会社を選ぶということであれば、これ以上読んでいただいても、お役には立てないかもしれません。
しかし、もし、あなたが、後者を選び、あなたの大切な預金を増やしたり守ることができる仕組みを1日でも早く作りたいとお考えでしたら、わたしが、そのお手伝いをさせていただきます。
もし、調べてみたいと思われたら、マニュアルを販売している会社にこう、メールで問い合わせてみてください。
「100%成果保証で、海外に銀行口座を開設してくれますか?」
おそらく、あなたが満足できる答えが返ってくることはないでしょう。
その理由は、明白です。
情報販売の会社のスタッフは、マニュアルを売るだけで、お客様個人に合った個別のサポートまで、責任をもってやる企業精神を持っていないからです。
では、どうすれば解決できるでしょうか?
ご安心ください。
この問題を解決するのが、この「BEST−OBUコンサルティングサービス」なのです。
このコンサルティングサービスは、私自身が、台湾に銀行口座を開設して、自己資産を運営している実経験をもとに、日本人がスムーズに海外に預金を分散できるように、銀行口座開設、資産の運用まで、トータルでサポートするサービスです。
たとえ、あなたが英語、中国語、その他の外国語が一切できなくても、日本語が堪能なスタッフがあなたに付き添い、通訳の全てを引き受け、目的を達成させます。
想像してください。
台湾に渡航する当日、あなたの最寄の国際空港にて、弊社コンサルタントが同行しあなたをエスコートします。台湾空港に降りた後は、弊社の現地スタッフが、お車にて予め手配しておいたホテルまでお連れし、夜はゆっくりと打ち合わせをしながら台湾の美味しい食事をご一緒します。
翌日朝に、弊社の現地スタッフがホテルから銀行までお車でお連れし、銀行にてOBU口座の開設手続きを行います。その際、通訳の全てを引き受けますので、スムーズに口座を開設できます。
帰国後も、弊社が開設銀行の口座の運営開始を確認し、最後まであなたをサポートします。また、資金を入出金する際も、弊社が台湾までサポートします。また、何かあれば、
タイムリーにあなたをサポートします。
海外資産運営の面倒な手続きを、忙しいあなたに代わって、まさに痒いところまで手が届く、細かいサービスをご提供します。
さて、それでは、肝心の点です。海外に口座を開くためにコンサルティングを受けるためにはいくらかかるのでしょうか。
実は、私自身、台湾に口座を開設するために、大手のコンサルティング会社に見積もりを取ったことがあります。
その見積もりには、コンサルティング費用一式で、なんと300万円強の費用が提案されていました。
確かに現地まで同行するサービスでしたので、大手であればこれだけの金額を請求するのは当たり前かもしれません。
しかし、個人にとっては、300万円という費用は、決してラクではありません。わたしを含め、多くの方にとっては、おそらく血のにじむような努力によって稼ぐくらいの金額でしょう。
あまり詳しい話をしていないにも関わらず、「ポンッ」と見積もりだけを出す大手のやり方に、正直憤りを覚えました。
そこで、わたしは、極力、個人にとって負担の少ない、最低限の料金で尚且つ、大手よりも濃いサービスを提供するサービスメニューを検討しました。
それが、今回ご紹介するBEST−OBUというサービスです。
それでは、ここで、弊社が提供する、BEST−OBUコンサルティングサービスのメニュー及び、料金体系をご紹介しましょう。
|
●事前メール相談 ( 無料 )
事案ごとに見積
●イントロダクション・セミナー ( 概ね 5-20人程度の少人数による研究会方式 )
●個別コンサルティング・サービス ( 上記セミナーの後 一時間程度でマンツーマン方式の個別相談 )
|
| 【台湾訪問 と OBU開設】段階のサービスメニューと料金
|
|
事案ごとに見積
( 下記項目を内容とする一括サービス )
●OBU 開設のための訪台旅行のアレンジメントの所要経費 ( 台湾への航空券・その他付加費用を含む )
●旅行日程の企画とOBU 開設手続きスケジュールの事前調整及び所要経費
●台湾滞在のホテルの選定と市内移動のサポーティングスタッフの選定とスケジュールの事前調整及び所要経費
|
| 【OBU 開設手続きのサポーティング】スタッフの同行サポート
|
|
US$ 7,000.oo
※US$1を100円で換算した場合、70万円となります。
( 下記項目を内容とする一括サービス )
●OBU 手続きの委託/受託機関との打ち合わせ
●OBU 開設銀行に対する手続きの実行 ( スタッフの同行サポート )
●OBU 手続きの事後フォロー
●OBU 開設銀行手続きの事後フォロー
●OBU 開設銀行のACCOUNTの運営開始の確認
※OBU口座を開設するために、あなたのプライベートカンパニーを設立する必要があります。会社設立には初年度は実質$1(約100円)しか必要ありません。その後、年毎に、プライベートカンパニーの更新手数料$1000(約10万円)が必要になります。
|
|
( 下記項目別サービス )
●標準サービスメニューと料金
OBU 開設銀行との経常的連絡業務 (残高確認 等) ・・・・・US$ 1,500.oo / 件 ※US$1を100円で換算した場合、15万円となります。
●オプション・サービスメニューと料金
別途委任契約によるOBU預金の一定額内の出入金と送金手配 ・・・・・US$ 3,000.oo / 件 ※US$1を100円で換算した場合、30万円となります。
●その他 テンポラリー・サービスと料金
別途委任契約による OBU預金の一定額を超える出入金と送金手配 ・・・・事案ごとに見積 ( 金額対応 % で見積 )
|
|